地震関連最新ニュース
◆東南海地震などで大活躍!?
「緊急地震速報」が2007年10月1日スタート!!
中京テレビでも放送を開始!
[2007.9.18.更新]
その数秒が生死を分ける!
「あと15秒で地震がきます。震度5弱の地震がきます。安全を確保してください!」
夢のようなアナウンスが2004年以降、実験機関などで流れるようになっていた。
気象庁が地震防災の切り札としてスタートさせる緊急地震速報。大きな揺れが到達する数秒から数十秒前に地震発生を多くの人に伝えて、防災行動をとってもらおうと期待されて開発された。緊急地震速報はこれまでの地震速報の概念を一掃し、単なる速報から人の生死をも左右する防災情報へと大きく転換することになったのだ。
<詳しくは>
◆地震発生の可能性は低いものの活断層はいたるところに!
〜地震調査委員会の検討結果〜
[2005.3.14.更新]
◆下呂市では要注意!
阿寺断層帯ではM6.8クラスの発生の確率が高い!
30年以内に最大11%もの確率・・
[2005.1.5.更新]
◆東南海地震は30年以内に60%の確率で発生!
〜2004年9月5日の地震を受け、政府が予測を見直し・・
[2004.10.8.更新]
◆地震災害に弱い地域はどこだ!〜愛知県が地域ごとの危険度予測を公表〜
[2004.5.18.更新]
◆東南海・南海地震防災対策推進の国の基本計画まとまる
[2004.3. 31.更新]
◆三重県では津波被害が甚大に!!県独自の浸水予測を公表
[2004.2. 17.更新]
◆「東海地震の注意情報」で全校生徒を帰宅へ!
[2003.12. 18.更新]
◆国が東南海・南海地震に備え、地震対策の推進地域を決定!!
[2003.12. 16.更新]
◆東海・東南海・南海地震が同時発生だと死者は最大2万5千人に!
[2003.9. 17.更新]
◆東海地震が予知された場合の情報の発表方法が変更!
[2003.7. 28.更新]
◆東海地震で岐阜県では更に被害が広がる可能性も!
[2003.7. 16.更新]
◆政府が東海地震の「対策大綱」を決定!
〜警戒宣言時の対応などを大幅見直し〜
[2003.5. 29.更新]
◆「東海地震」と「東南海地震」が連動すると最悪の被害に!
死者は最大2,400人に・・〜愛知県が被害予測を発表〜
[2003.5. 28.更新]
◆東南海・南海地震の被害想定まとまる〜中央防災会議〜
[2003.4.17.更新]
◆「解説情報」発表!体積ひずみ計が異常データをキャッチ
[2003.4.9. 更新]
◆「高山・大原断層帯」では30年以内に5%の確率で
M7の地震発生・・!?
[2003.4.9.更新]
少し古いけど重要な情報です・・
◆東海地震で岐阜県では更に被害が広がる可能性も!
〜岐阜県単独による震度予測公表〜
[2002.5.23.更新]
◆東海地震の震源周辺で地殻の異変
(GPS観測)が継続中・引き続き注意が必要
[2002.2.21.更新]
◆東海地域の地殻変動がやや鈍化?
[2001.11.28.更新]
◆東海地震に関連!?愛知県東部などの地殻に不穏な動き
[2001.10.10.更新]
<過去のニュース>
◆2003年3月以前の地震関連ニュース
一連の国の東海地震対策の見直しと、新しい強化地域が決まるまでのニュースが中心です