TOP >> 太鼓判倶楽部 >> 好きな鼻緒が選べるこだわりの下駄を期間限定販売!



まだまだお祭りはこれからが本番!本場高知の「よさこい祭り」、地元名古屋の「にっぽんど真ん中祭り」、「スーパーよさこい2004」など、11月後半まで全国各地で熱く開催されます。いなせな足元の装いででかけませんか?!てくテクでは、地域のお祭り情報も掲載しています。



すこしでも多くの方に、こだわりの本物の品を使っていただきたい!
そんな思いに答えてくれたのが、名古屋で古くから和装履物を専門とする「福島商事」。てくテク編集部の熱意に答え、職人さんがひとつひとつ想いを込めて作った下駄と雪駄を、格安のお値段で提供いただけることになりました。台は全て高級な桐を使用していますので、軽くて足が痛くなりにくいのが特徴です。この品がこのお値段で手に入るのは、てくテクだからこそできること。期間・数量限定ですので、お早めに!



「この台はかわいいんだけど、鼻緒が好みじゃない。」
「普通に売ってる鼻緒じゃなくて、好みの生地で作ってもらいたい。」
そんなあなたのわがままを太鼓判倶楽部は全部受け入れちゃいます!
好みの台を選んでもらった後に鼻緒を指定していただくだけで、あなたの好みに応じたオリジナルの下駄をおつくりすることができます。(すげ替えの出来る鼻緒はこちら
また、40cm×10cm以上のお気に入りの生地を送っていただければ、世界にひとつだけの鼻緒をすげた下駄をおつくりいたします。
これも、職人の手によってひとつひとつを手づくりしているからこそできること。詳しくは申し込み方法で。




最近街を歩いていると、和の履物を日常の装いにうまく取り入れている人をよく見かけます。ジーンズに下駄を引っ掛けていたり、背の高い台の下駄をミュールっぽく履いていたり、古着と合わせて使い込んだ雪駄をはいていたり。そう、やっぱり下駄って純粋にかっこいい、つまり「粋」なんです。
移ろいゆく流行の中で、多様に色や形を変化させながら受け継がれてきた品。それを今の生活スタイルの中で、どれだけ自分流に「粋」に使いこなしていくか。使い方は伝統に縛られる必要はない、だけど、伝統が作り出してきた技術や品質は大切にしたい。そんなこだわりを持って「粋」に地域を闊歩する、それが正しいてくテク流の歩き方です。



「玄関にはいって何気なく下駄が置いてあるだけで、かっこいいって思う。どんなスニーカーより存在感があるし、そこからまた話題がはじまるし。何気なくおいてある下駄をサンダル代わりに、気楽にコンビニとかに出かけるのが粋だと思う。」




「私はお祭りが好きだから、お神輿を担ぐとき専用の雪駄を持っています。でもこれはとっておきの1足、ここぞという時に履くから、気持ちが切り替わるんです。普段は洋服と合わせて履くので、もっとカジュアルなものを気楽に履いています。」


「平日はどうしても、きっちりとしたミュールやサンダルが多くなっちゃうから疲れちゃう。下駄は親指と人差し指の間にぎゅっと鼻緒があるから、結構気持ちいいんだよね。だから休日は結構使ってる。和カラーのペディキュアを下駄と合わせてお出かけするのが最近のお気に入りです。」











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-販売は終了しました-


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