中部10県ピッタリクエスト
中部ブロック8局放送
番組概要
町のあらゆるところに潜む
“ピッタリ”を入口に、
土地柄や職業柄、
時には人生背景
まで深掘る新感覚バラエティ!
MCは、
レインボー(ジャンボたかお&池田直人)。
ゲストは土屋アンナ。
日常の中にある気持ちよすぎる瞬間
『ピッタリ』 を追い求め、
スタッフが中部地方各地で
探してきました!



スゴ技・グルメ・人物・景色…
中部地方のあらゆる“ピッタリ”を
追い求めて
たどり着く
“究極のピッタリ”とは…
“ピッタリ”の数だけドラマがある!
出演者

レインボー

レインボー

見どころ
33年で900トン切り続けた
「お肉ピッタリ50g社長」が福井に!
福井県民に愛されるソウルフード・ソースカツ丼が人気の洋食の老舗「敦賀ヨーロッパ軒 本店」。
厨房では、社長が豚肉をスパスパとリズムよくカットしている。
その量、実に50gピッタリ!
機械のようなスピードで切り続けながら、「難しいものじゃない」と言ってのける社長。
33年間肉を切り続け、その量はなんと約900トン!
「だいたい」でピッタリを叩き出す職人の勘、先代から受け継いだ教えでたどり着いたお肉以外のピッタリ調理が!

「魔法の指」で餃子をピッタリ包む!
石川の名店に集結する精鋭部隊
開店前から行列が絶えない石川県の超人気店「第七ギョーザの店」。
ホワイトギョーザ目当てのファンが平日も押し寄せ、1日1万個以上が提供される。
その秘密を探るべく「ギョーザ包み室」に潜入すると…
精鋭の“ピッタリ職人”がずらり!
新人もベテランも、みんなギョーザをピッタリ30gで包んでいく。
中でも飛び抜けて目を引くのが「魔法の指」を持つ歴20年の超ベテラン。ジャンボたかおも「待って怖い」と驚愕するほどのスピードと技術による“秘儀”は必見!


超スゴ技!「50連けん玉ピッタリ乗せ」
息を呑む美しさの“ピッタリ絶景”
静岡県で出会った“ピッタリ職人”は、日本でも数少ない「50連けん玉ピッタリ乗せ」の使い手!
推定重量10kgにもなる50連けん玉を操るそのコツとは?
飽き足らず自作した「真っ二つけん玉」など、驚きの“超個性派けん玉”も!
さらに、気持ちいい“ピッタリ”を生み出すのは人だけではない。
日本一の化石発掘量を誇る福井県では、ある場所に太陽がすっぽりハマる幻想的な光景が!
早朝から大勢の人が詰めかける長野県の生島足島神社では、太陽と“あるもの”がピッタリ織りなす景色が。
土屋アンナが「足まで鳥肌」というほどの、年に一度の奇跡の絶景が待っている!

「すごい!」0.002mmの
極限ピッタリ技術!
町工場が生んだ本気の発明品!?
山梨県の町工場で見つけたのは、超きもちいい〜最先端ピッタリ技術!
「すき間が嫌」を徹底的に追求した社長が開発した、わずか0.002mmの超高度技術とは!?
親子が“息ピッタリ”で発明したアイデア商品も!
富山県にある自動車ホイールの金型工場では、本業並みのお金と時間をかけた「リアルタイヤの腹筋ローラー」が誕生!?
「くだらないものグランプリ」に出品された数々の作品とともに、日本の町工場のポテンシャルに脱帽必至!


わずかなズレも許さない職人技、奇跡の絶景…
あらゆるピッタリを経て番組が行き着く
「究極のピッタリ」とは——?


レインボー(ジャンボたかお、池田直人)、土屋アンナも
「すごい!」と驚く“ピッタリ”の世界へ!


